カエルニッキ

ド・ザイナー。

10円ハゲ


いつの間に抜けていたのか、10円ハゲの治りかけのようなものを発見しました。全然気付かなかったのは、分け目じゃなかったからかなー。

社会人になりたてのまだガラスの十代の時、円形脱毛が何ヶ所かできていたことがありました。全然気付かずにいたのだけど、ある日美容院で「お仕事大変なんですかー」なんていわれたりして、あとで実家に帰った時、ハゲを親に発見されて、その時の美容師の言葉の意味が分かったものでした。

いつの間にか抜けていて、いつの間にか生えてくる、それが10円ハゲ。