カエルニッキ

ド・ザイナー。

お月さまいろいろ 05:51

つるちゃん撮影のお月さま北に向かった台風勢力が心配でしたが、どうやら栗が散らばってしまった意外は被害もなく、安堵してまつ(^^) いがいがっ。

さて、カエルもお月さま大好きなのでつが、Rjさんの月読君/2002.10.02の記事で知った、いとーけーさんの月読君を体験してみました。細かい数字はおいといて、うんちくがもの珍しくてメチャメチャオモチロイ! カエルはウインドウひとつまとめにして、更新は30分毎、ときどきうんちくを開いてみては、ほほぅーとうなずいておりまつ(^^) でも、理解しているかというと、またそれは別の話でござリンス。

これで、デスクトップにはつるちゃんのけろいんめぬ〜と併せて、お月さまふたつでつにょ。写真のお月さまは、つるちゃんが2000年の12月に撮影した時のものでつ。カエルの宝物でつ。てひひひ。

会社ではOS 9で、コントロールバー項目に入れられる、Pooh's Strip(プーの一片?)のひとつ、MoonLife Strip(月齢カレンダーを月アイコンと月齢名で表示してくれまつ)を入れて日々眺めていまつ。先日満月の前にあらわれた、小希月というこの三文字。なんと読むのか調べてもしばらくわからず、何人かに聞いてみたところ、それが発端となって、好奇心おう盛なシトたちを巻き込んでしまいました。カエルの質問に答えてくださった、夏蜜柑さん、らいおんさんじぇりいさんフジヲさん(は、冷やかしで)ありがちょうございました。談義の様子は、フジヲさんの掲示板ひとつだけにて展開してましたでつ。

で、結論はどうなったかというと、それは燃え尽きてカスとなってカオスの中へ。ぷすぷす。

いえ、とりあえずキョーミのある方はごらんあれ。説明しにくいのでつ。

そしてちょい前にRjにっきにて月占いひつまぶし発見。気づけばここ、よく調べ物するのに来てたトコだったにょ。

カエルの場合「のめり込むとそれ以外のものは一切見えなくなる傾向があります」とありました。・・・・そんなの当たり前じゃ!

そいえば、昔読んでた月の本で、よく当たる占いが載っていたんだけど、ああ、それは古本屋さんへ行ってしまったのだった。

記憶を頼りに書名を探し出してみました。
●『月の魔力』A・L・リーバー
●『月の謎と大予言』小笠原邦彦
●『神秘の月光浴』三村寛子
●『ムーン・パワーの神秘』国司院常照

でも、この中にはないかも。もっとちゃらちゃらしたタイトルだったかも…。